2005年09月19日

今回は誰でしょうか?


それは、この方です。

権中納言匡房 たかさごのをのへのさくらさきにけりとやまのかすみたたずもあらなむ

posted by song at 17:30| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。TBありがとうございました。
こちらでも、TBさせて頂きました。
小倉百人一首は、調べれば調べるほどに奥深いものですよね!
もっともっと、世間に広く知られてもいいと思います。
お互い、百人一首普及のために(!?)頑張りましょうね!
Posted by なべなべ at 2005年09月20日 16:45
TBありがとうございました。
意味を知ると良い詩がたくさんありますよねー。
Posted by ぴかりん at 2005年09月21日 13:23
初めまして。TBありがとうございます。
百人一首は遊ぶのも楽しいし、読むことも面白いですね。
Posted by 翠 at 2005年09月22日 23:37
百人一首は、特に好きな歌というのはないのですが、過去に生きていた人がいて、こんなことを思っていたのだなということが理解できて、時の流れを感じ、また人間の生のはかなさみたいなものを感じますね。
Posted by 管理人 at 2005年09月25日 00:56
きれいなブログですね。私も百人一首が大好きで、ブログを始めたばかりです。ただ今勉強中です。少しでも近づけるように頑張ります。
Posted by chikonotubone at 2005年10月21日 00:05
がんばってくださいね。
Posted by 管理人 at 2005年10月22日 23:55
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【小倉百人一首】三、あしびきの (柿本人麻呂)
Excerpt: あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の 長々し夜を ひとりかも寝む (柿本人麻呂) +-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ 山鳥みたいな 長い 長ーい 長ぁ――い 長ぁぁ―――い 夜を・・..
Weblog: 古典Blog
Tracked: 2005-09-20 16:46
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